復興フラッグ
  

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2018/11/11 ライダーハウス風曜日&總宮神社追加
2018/10/16 ばいくっく 南三陸復興ツーリング追加
2018/10/15 ツーリングクラブECHO 宮城牡鹿半島ツー追加
2018/9/30 フラッグと私に、オートバイフェスティバル鳥の海追加
2018/9/24 フラッグと私に、キャンプインならはを追加
2018/8/26 フラッグと私に、MFJ復興応援ツー追加
2018/7/30 フラッグと私に、北海道・風曜日追加
2018/7/10 フラッグと私におがつウニ祭り追加
2018/6/26 フラッグと私にひめさゆりバイクミーティング追加
2018/6/2 フラッグと私にNBNL石巻ミーティングを追加
2018/5/25 フラッグと私にばいくっく復興ツーリングを追加


復興フラッグキャラバン ギャラリー

復興フラッグの写真集 クリック






復興フラッグの始まり
捜索、復旧活動のため駆けつけた自衛隊(岡山)がガレキの中から一枚の日の丸を見つけ、窓枠の様な物に取り付け、壊滅した街並みに想いを込めて掲げたのが始まり。 自衛隊福岡第2施設群のみなさんからの寄せ書き入りの国旗。撤退の際、壊滅した釣師地区交差点に掲げた。沈む夕日に、希望の明日が来ることを信じて。
二代目の応援旗が雨風にさらされ傷み、『蘇生』と日の丸の中に大きく書かれた、三代目。
新地町に訪れたボランティアの方々が寄せ書きし、二代目と同じ場所に掲げられた。
三代目の劣化に気付いた地元のバイク愛好家が仲間に協力を呼びかけ、みんなの笑顔と応援メッセージをデザインした四代目に『復興フラッグ』と名付け、平成26年元旦に掲げた。










復興フラッグの下へ 復興フラッグの下へ





復興フラッグのリーフレット




復興フラッグキャラバンからの メッセージ




復興フラッグキャラバンからの メッセージ











復興フラッグキャラバンからの メッセージ






復興フラッグキャラバンからの メッセージ





復興フラッグキャラバンからの メッセージ





新地町へのメッセージ